2019/06/30

アメリカンチェリーのクラフティ。

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時系列バラバラ~(;'∀')


わたしが教えて頂いている
焼き菓子、
どこか、いつでもどこでも...な
イメージもあるようなないような…(笑)
でも、その季節でしか味わえないお菓子も
存在するわけで…
その中の1つがこれ!
アメリカンチェリーのクラフティ♪
缶詰のシロップ漬けではなくて
フレッシュなチェリーに拘るからこそ
今でしょーーー(笑)
はい、作りました~~~






季節のタルトなだけでなくて
わたしが初めてYpsilon's Kitchen
教わった思い出のお菓子。
ドキドキわくわくでチャイムを鳴らしたの、
今でも覚えてる...
松本のS先生からYちゃんにバトンが繋がれた
記念すべきお菓子とも。
いい先生方に出会えて、本当に有難いな~と
つくづく。。。




で、毎年そんなことを想いながら
焼くのですが~
今回は醍醐味ともいう、
アメリカンチェリーのじゅわって
滴る感じがなく…
焼きが甘かったか、
チェリーの熟し加減が今一つだったか…
課題の残る出来となりました。
しょぼん。。。
でもこれはこれで、美味しいのよ~
とO型全開な楽天主義(笑)

残ったアパレイユはココット型で焼いて
作った人の特権、試食へと~
ひとりお茶じかん♪